昨日から仙台七夕まつりが開催され、様々な趣向を凝らした七夕飾りが街中に飾られています。その中でもひときわ大きな飾りが行き交う人々の注目を浴びていました。東日本大震災からの復興の願いを込めて、仙台市立の小・中学校、特別支援学校の児童生徒が折った折り鶴が実に壮大に飾られていました。全部で78,000羽とのこと。「将監小」の名札の裏には、「みんなが笑顔で平和に過ごせますように」との願いが書かれていました。こどもたちが折った鶴をつないでくださったPTAの皆さん、ありがとうございました。
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