今朝は冷え込みましたが、日中の陽の光はきらきらとして春を感じさせられました。
1年生は、どちらのクラスも学級閉鎖中ですが、担任の先生がオンラインでこどもたちとやりとりをしていました。
1組は、進出漢字の読み方、筆順、「これはなんでしょう」クイズ、しりとり等をしていました。
2組は、進出漢字の筆順練習、たし算やひき算の練習問題等をしていました。4年生も、1クラスが学級閉鎖中です。教室へ行ってみると、「部屋の中にある一番長い物を持ってきて見せてください。」という担任の指示が出ているところでした。画面の中のこどもたちは様々な物をカメラに向けて差し出したようです。他にも、英語や漢字、都道府県のシルエットなどのクイズがあり、参加したこどもたちは一生懸命考えている様子でした。となりのクラスは、前の時間の学習を終えて、バスケットボールのルールについて振り返りをしていました。この振り返りが次の時間の学習につながりますね。昼の校内放送では、下校後の過ごし方について、生徒指導担当の先生からお話がありました。市民センター「ふれみー」では、自分の部屋で過ごすときとは違い、利用しているいろいろな年齢の方々が気持ちよく過ごせるようにすること、キックスケーターは、もともと道路を走行するために作られたものではないので、道路での使用は危険であることの大きく二つの話でした。今日と、来週火曜日は午前授業です。最後に放送委員会の児童から「今日の先生の話をよく聞いて、安全に過ごせるようにしましょう。」と、全校児童へのアナウンスがありました。こどもから出たその一言が素晴らしいですね。三連休、事故なく安全に過ごし、週明けはこどもたちが元気に登校できますように。







































